2018年09月21日

9月の見学・体験会のお知らせ

今年3回目の無料体験・見学会を開催いたします!


今回も、ヴァイオリン科とチェロ科のみとなります。


日時:9月30日(日)午前10時より


場所:≪ヴァイオリン≫ 二日町教室
   
   仙台市青葉区二日町13−22
   カルコスビル808

   ≪チェロ≫ 北一教室
   
   仙台市青葉区上杉1丁目4-8 
   宮ハイ上杉ビル3F


内容
まず、まだ楽器を持って間もない生徒さんたちのグループレッスンの様子をご見学いただきます。

そのままそこに混ざってご覧頂いたままのレッスンを実際に楽器を持って体験して頂いた後、スズキ・メソードの簡単な説明などもさせて頂きます。


前回まで同様、お子様に限らず、大人・シニアの方々も大大大歓迎です!


申込方法
こちらで楽器をご用意致します都合上、参加ご希望の場合はメールもしくはお電話でのご予約をお願いいたします。

メールには

・お名前
・希望楽器:ヴァイオリン/チェロ
・お子様の場合、年齢
・おおよその身長(体験用の楽器サイズの参考にさせて頂きます)

を、お書き添え下さい。

アドレスは、

nakatsuu@mui.biglobe.ne.jp  022-222-4255(平澤)、もしくは

stmatthewbwv244@gmail.com 080-5732-3838(飯塚)まで。

会場の都合上、定員になり次第締め切らせて頂きますので、ご予約はお早めに!
もしお気づきになったのが直前でしたら当日のご予約でもかまいませんので、その場合は飯塚までお電話下さい!


どしどしご応募お待ちいたしております。


飯塚

9月体験会チラシ.jpg
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2018年06月10日

1ヶ月を経て

早いもので、今日6月10日で中塚先生がお亡くなりになって1ヶ月が過ぎました。


スズキ仙台支部を1からお作り下さった先生の行動力を改めて考えてみますと、これは本当に偉大なものだな、と再認識いたします。


行動を起こさなければ、何も生み出されないし、変化もない。


皆が判っているようでいて、実際、人は『現状維持』を望んでしまいます。


これもよく言われることですが、世の中がどんどん変わりゆく中で、『現状(これまでと同じ状態)』を『維持(今後も変わらず保ち続ける)』していくためには、変化に対応、アジャストしていかなければなりません。

対応しなければ維持したくとも、衰退してしまいます。


中塚先生のスピリットを失わず、仙台支部も進み続けなければなりません。


先生、これからもお見守りください。


飯塚
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6月の体験・見学会のお知らせ

お知らせです!


さて、3月に引き続きまして、6月も無料体験・見学会を開催いたします!

今回は、ヴァイオリン科とチェロ科のみとなります。


日時:6月17日(日)午後1時より

場所:日立システムズホール仙台(旧・仙台市青年文化センター)

   地下練習室1


体験・見学会は午後1時から1時間ほどの予定ですが、まだ楽器を持って間もない生徒さんたちのレッスンの様子をご見学いただき、そのままそこに混ざって体験していただく他、スズキ・メソードの簡単な説明などもさせて頂きます。


その後2時からは仙台支部の生徒さんたちのグループレッスンが引き続き行われますので、そのままそちらもご見学頂けます。

お時間に余裕がおありでしたら、是非どうぞ!


3月同様、お子様に限らず、大人の方々も大大歓迎です!



また、前回同様、こちらで楽器をご用意致します都合上、参加ご希望の場合はメールでのご予約をお願いいたします。

アドレスは、

nakatsuu@mui.biglobe.ne.jp  022-222-4255(平澤)、もしくは

stmatthewbwv244@gmail.com 022-265-9568(飯塚)まで。

ご予約はお早めに(もしお気づきになったのが直前でしたら当日、直前でもかまいません)!

また体験される方がお子さまの場合、ご予約メールには年齢もしくはおおよその身長をお書き添えください。


どしどしご応募お待ちいたしております。


飯塚


   

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2018年03月24日

演奏会のお知らせ・その2

先日の『照井・佐々木クラス合同演奏会』にご来場くださった皆様、お忙しい中わざわざお運びいただき、誠にありがとうございました!


さて、仙台支部の演奏会第2弾は、『北一教室 演奏会』です。


『照井・佐々木クラス演奏会』には日程の都合などで残念ながらご来場が叶わなかった皆様も、是非お誘いあわせの上お越しください!


日時 2018年4月8日(日)午後1時30分開演


会場 仙台市太白区文化センター・楽楽楽ホール



もちろんこちらも入場無料です!


当然小さなお子様も入場可能です!



主なプログラムは、


1.ヴァイオリンとチェロの2部合奏

  ブーレ(ヘンデル)


2.ヴァイオリン斉奏

  タンブラン(グレトリー)
  ソナタ 第4番 ニ長調 第1・第2楽章(ヘンデル)


3.チェロ斉奏

  アリオーソ(バッハ)
  ユーモレスク(ドヴォルザーク)


4.クラス別(進度別)演奏

  リズム科生徒(新入生)のご挨拶
  リゴードン(パーセル)
  信濃なる千曲の河の(鈴木鎮一)
  カッコウ(ダカン)
  子守唄(シューベルト)


5.弦楽合奏

  ヴァイオリン協奏曲 作品8−1『春』(ヴィヴァルディ)


6.ご来場の皆さんの歌、生徒の弦楽で

  花のまわりで


他です。一部しかご紹介できず申し訳ありません!

あとは会場でお楽しみください!


やはり何と言ってもヴァイオリン科とチェロ科の演奏が両方とも楽しめるのが、北一教室最大の特徴ですね。


この演奏会のお問い合わせ先は

022-263-8857(北一教室)

022-525-2834(井上・チェロ科)

まで。


たくさんの皆様のご来場、お待ちいたしております!



飯塚
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2018年03月08日

演奏会のお知らせ・その1

春と言えば、演奏会の多い季節でもございます。

仙台支部では毎年、照井・佐々木クラスがその年の演奏会の幕開けを飾ります。


日時 2018年3月21日(水・春分の日)午後1時30分開演

会場 仙台市若林区文化センター


もちろん入場無料です!

小さなお子様も入場可能です!


主なプログラムは、

1. 斉奏

 ソナタ ト短調 第1・第2楽章(エックレス)
 ソナタ 第3番 ヘ長調 第1・第2楽章(ヘンデル)
 協奏曲 イ短調 第1楽章(ヴィヴァルディ)
 ガヴォット(ゴセック)
 キラキラ星 変奏曲(鈴木鎮一)

2.小さな生徒たちのごあいさつ

3.日本の歌より

 ふるさと
 花
 早春賦
 浜辺の歌

4.二部合奏

 子守唄
 二つのヴァイオリンのための協奏曲

他です。


こちらの演奏会のお問い合わせは

022-221-1835(照井)
022-233-6014(佐々木)

まで。


生徒さんたちの成長ぶりを是非ともご来聴ください!


飯塚
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2018年03月06日

見学・体験レッスン・キャンペーンのお知らせ

さて!

スズキ・メソードではこの3月に、全国一斉見学・体験レッスン・キャンペーンを開催いたします!

仙台支部でもピアノ、ヴァイオリン、チェロ各科を以下の日程で行います。

ピアノ科

3月6日(火)14:30〜18:00
仙台市泉区将監7-10-13 菅野 由美 教室
yumi.kanno0816@gmail.com  022-773-0390 (要予約・見学のみ)

3月7日(水)14:30〜17:00
仙台市泉区将監7-10-13 菅野 由美 教室
yumi.kanno0816@gmail.com  022-773-0390 (要予約・見学のみ)

3月8日(木)15:30〜17:00
仙台市泉区将監7-10-13 菅野 由美 教室
yumi.kanno0816@gmail.com  022-773-0390 (要予約・見学のみ)

3月10日(土)10:00〜10:30(見学) 10:30〜11:00(体験)
仙台市宮城野区田子1-12-8 齋藤 好子 教室
info@saito-piano.net 022-258-0132 (要予約)


ヴァイオリン科

3月10日(土)13:30〜15:00(グループレッスン見学・体験)
仙台市青葉区二日町13-22 カルコスビル808 二日町教室 担当:平澤・飯塚
stmatthewbwv244@gmail.com 022-265-9568 (要予約)

3月28日(水)16:00〜17:30(グループレッスン見学・体験)
仙台市青葉区上杉1-4-8 宮ハイビル3F 16:00〜17:30 担当:平澤・飯塚
nakatsuu@mui.biglobe.ne.jp 022-222-4255(要予約)

10日と28日は同内容です。二度とも参加していただいても構いません!


チェロ科

3月28日(水)16:00〜17:30(グループレッスン見学・体験)
仙台市青葉区上杉1-4-8 宮ハイビル3F 16:00〜17:30 担当:井上
nakatsuu@mui.biglobe.ne.jp 022-222-4255(要予約)




大人もお子さんも初心者の方大歓迎です。

短い時間ですが、スズキのエッセンスを少し体験して頂ければと思います。


ご予約はお早めに(もしお気づきになったのが直前でしたら当日、直前でもかまいません)!

また体験される方がお子さまの場合、こちらで楽器をご用意致します都合上、ヴァイオリン科とチェロ科へのご予約メールには年齢もしくはおおよその身長をお書き添えください。

もちろん大人の方も大歓迎です!


どしどしご応募お待ちいたしております!

体験会チラシ2018.pdf

飯塚

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2017年05月30日

早野会長講演会について

スズキ・メソードの現在の会長は、早野龍五先生です。


その早野会長が来仙し、7月16日(日)午後1時半から、日立システムズホール仙台(旭ヶ丘・青年文化センター)内、エッグホールにて講演会を行います!入場料は300円です。


この講演会はスズキ・メソードの会員以外の皆様もお聴きいただけます。


講演内容はまだ未定ですが、ご自身の豊富な知識や経験から繰り出されるお話しの数々は、きっと大変興味深いものになるでしょう!


と、ここまでお話しして、早野龍五会長のことをご存じない方!のために、明日から少しずつご紹介致したいと思います。


早野会長を知れば知るほど、講演が聴きたくなりますよ!

飯塚
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2015年03月23日

2倍おいしく

速いもので、15日の支部合同演奏会からアッという間に1週間が経過してしまいました!


すっかり遅くなってしまいましたが、本番当日、会場まで来て下さった皆様、また出演してくれた生徒の皆さん、裏方として当日たくさんの汗を流してくださった係りの皆さん、そしてご自宅でお子様方を励ましながら笑顔で会場に送り出してくださった全ての保護者の皆さんに、この場を借りて心から感謝を申し上げます!

本当にありがとうございました!


コンサート当日は、個人的には色々と小ハプニングがございました。


指揮中に、顔に汗をかきすぎて、メガネが何度も何度もずり落ちそうに、いや飛びそうになったこと。

弦楽合奏の指揮中に、指揮棒を譜面台にぶつけ、あやうく吹っ飛びそうになったこと。

その弦楽合奏の演奏が終了しても、全く拍手がなく焦ったこと(これは僕がプログラムに楽章がいくつあるかを書かなかったことが原因です!)。


しかし、一番のハプニングは、演奏会の翌日、健康診断を控えた佐々木先生が、当日用意されたお弁当を召し上がれないとのことで、急遽2人分のお昼を頂くことになったこと!


これはかなりお腹がパンパンになりました!


ズボンがはじけるか!という勢い!


もしや、これにより代謝が良くなりすぎて、異常に顔に汗をかいたのか!


しかし、お弁当の味は最高でした!

佐々木先生、ありがとうございました!

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2015年03月15日

紅茶はジャムパンとご一緒に

いよいよ本番が明日に迫ってまいりました!



明日3月15日(日)は、皆様お誘い合わせの上、是非日立システムズホール仙台へ!
(前日に今更ですが、旧仙台市青年文化センターです!)


さて、前日の今日は、コンサートのラストを飾る、ロジャースの『ドレミのうた』についてお話ししたいと思います。


もはや説明が不要なくらい有名で、歌えない人はいない程かとも思いますが、一応基本情報を押さえておきますと、まずこの曲は元々ミュージカル映画の金字塔『サウンド・オブ・ミュージック』の中で歌われた曲である、ということです。


映画『サウンド・オブ・ミュージック』は、今年で制作50周年なのだそうです。
実は、私たちスズキ・メソード仙台支部が発足してから今年が60年目!ですので、これも何かの巡り合わせでしょうか!


『サウンド・オブ・ミュージック』といえば、この他にも、何故か日本人にとっては京都のテーマ音楽のようになってしまっている『私のお気に入り』などが挿入歌として大変ポピュラーですが、この2曲に関しては、もう映画を離れて独立したスタンダード・ナンバーになっていますね。



歌詞としては我々日本人にとって、ペギー葉山さんの訳詩以外にはあり得ないわけですが、原曲の英語の歌詞を見てみますと、


Do-Re-Mi(ドレミのうた)
Doe, a deer, a female deer (”ドー”は鹿、雌の鹿)
Ray, a drop of golden sun (”レイ(光線)”は黄金の太陽のしずく)
Me, a name I call myself (”ミー(私)”は自分を呼ぶときの言い方)
Far, a long, long way to run (”ファー(遠い)”は長く長く走った先)
Sew, a needle pulling thread (”ソー(裁縫)”は糸を引く針)
La, a note to follow sew (”ラ”は”ソ”の次の音)
Tea, a drink with jam and bread (”ティー(紅茶)”はジャムやパンと一緒に飲む)

That will bring us back to Doe (そうしたらまたドに戻りましょう!) *カッコ内はやや直訳と意訳の中間です。


と、結構違うことに驚かされますね!



ここで皆さんお気づきの通り、『ティーってなんだ!』問題が浮上します。


これを説明すると文章がさらに長くなってしまうのですが、敢えてトライしますと…。


19世紀、イギリスの音楽教育では、メロディーをドレミで歌う、いわゆるソルフェージュを発展させて、ド#やラ#など、口で言うと長くなってしまう音も、一言で言い表せるようにしようと試みたそうなんです。


それが、『Dohド Deディ Rayレ Reリ Meミ Fahファ Feフィ Sohソ Seスィ Laラ Leリ Teティ Dohド… 』


というシステムなんですが、この方式を採用する際、元々の「ソ=Sol」と「シ=Si」が同じサ行で被ってしまうため、致し方なく「シ→ティ」と変更したのですが、その変化形がそのままアメリカに伝わり、現在に至るということらしいのです。


さて、明日はこの曲を、生徒たちの演奏に合わせて、ご来場の皆様に歌っていただこう!と思っております。皆様、是非ご唱和ください!


スズキ・メソード仙台支部合同演奏会

3月15日 13:00開場 13:30開演

日立システムズホール仙台 コンサート・ホール

入場無料 全席自由 

未就学児も入場可能です!

チラシはこちらを。
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2015年03月14日

音楽の世界遺産

さて、本番まであと2日と迫りました!

3月15日(日)は、皆さんで日立システムズホール仙台へ!



本日は、プログラム終盤に演奏されます弦楽合奏、モーツァルトのディヴェルティメント ヘ長調 K.138の解説です。


「弦楽合奏」と申しますのは、簡単に言えば、弦楽器だけのオーケストラです。

英語ではString Orchestraとか、単にStringsなどと言うみたいです。


私たちのような弦楽器の音楽教室では、段々と力の付いてきた中・上級生の皆さんで、アンサンブルや弦楽合奏を組むことが良くございます。


そのような、アンサンブル初心者に向けて良く使われる教材、というか曲目の2トップが、先日ここに書きましたヴィヴァルディの作品3 『調和の霊感』全12曲と、このモーツァルトのディヴェルティメント K.136、137、138の3曲です。


ヴィヴァルディの方が、独奏楽器を伴うアンサンブルなのに対し、こちらのモーツァルトの方は独奏パートを持たない弦楽オーケストラのための楽曲ですので、どちらもそれぞれ入門者にとって非常に勉強になります!


と、言っておきながら、実はこのディヴェルティメントは『弦楽四重奏』のために書かれたのか、『弦楽オーケストラ』のために書かれたのか、定かではないようです。


『四重奏』であれば、1パート1人で演奏することが前提となります。CDなどの録音も、どちらも数多くあるようですが、演奏効果もそれぞれに素晴らしく、果たしてモーツァルトはどちらを念頭に置いていたのか、音楽学者の間で意見が分かれるのも当然です。

というより、どちらも可能なのでしょう!



神童モーツァルトは、1768年から1771年にかけて、1回目の大規模なイタリア旅行を行いました。生まれたのが1756年ですから、12歳から15歳くらいの間ですね。

この間、当時の音楽の最先端を行くイタリアの各地で演奏や自作の音楽を披露し、現地のあらゆる音楽様式を見聞きし、作曲家たちと交流し、作曲法や言葉を学び、どんどんと音楽的な財産を内に蓄えていったのでした。


そうして華やかな大旅行から地元のザルツブルクに戻ると、モーツァルトはとんでもない傑作を次々に生み出して行きます。


不遇に感じていたザルツブルクでの自分の扱いを、優れた作品で見返してやろう!としたのかも知れません。



そんな中、16歳で完成させたのがK.136、137、138の3曲です。


「ディヴェルティメント」は、日本語では「喜遊曲」と訳されます。

純粋に楽しむための曲ということですね。

聴いていても、弾いていても、本当に喜びの絶えない曲です。


特に第2楽章は、少年期の純粋さのみが生み出し得る、一つの奇跡と言えるでしょう。


K.136に隠れて日陰にいるようですが、137、138も珠玉なんです。



スズキ・メソード仙台支部合同演奏会

3月15日 13:00開場 13:30開演

日立システムズホール仙台 コンサート・ホール

入場無料 全席自由 

未就学児も入場可能です!

チラシはこちらを。

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